ホワイトデーに喜ばれるチョコレート 人気ブランドランキング2019!ゴディバやモロゾフなどのおすすめプレゼントを紹介

ホワイトデーに喜ばれるチョコレート 人気ブランドランキング2019!ゴディバやモロゾフなどのおすすめプレゼントを紹介

バレンタインデーに贈るのが一般的な慣習となっているチョコレートですが、実はホワイトデーのお返しとしても人気です。今回は人気の理由や、ホワイトデーに贈るチョコレートを選ぶコツを、【2019年度 最新版】人気チョコレートブランドランキングとともにご紹介します。実際にチョコレートを受け取った人の体験談もありますので、ぜひ参考にしてみてください。

目次
ホワイトデーギフトにブランドチョコレートが喜ばれる理由は? ホワイトデーのプレゼントに喜ばれるブランドチョコレートの選び方は? ホワイトデープレゼントに人気のチョコレートの本命と義理の平均予算は?ブランド別の相場は? ホワイトデーギフトに人気のおしゃれなチョコレートおすすめブランドランキング2019 ホワイトデープレゼントにブランドチョコレートをもらった人の体験談

ホワイトデーギフトにブランドチョコレートが喜ばれる理由は?

喜ばれる理由

  • 賞味期限が長く、ゆっくりと楽しめる
  • ホワイトデーに贈ってもマイナスのメッセージにならないお菓子である
  • 後に残らないため、気軽に授受できる

スイーツに目がない女性へ贈ると喜ばれる可能性が高いのがチョコレートのプレゼントです。

お菓子のなかには、ホワイトデーに贈ることによって好意や友情などのメッセージを表すものもあるため、相手との関係性を考える必要があります。
ただ、チョコレートはそういったメッセージや意味を持たないので、安心して贈ることができます。

また、職場の同僚や友人など、付き合っている女性ではない人へのお返しにもチョコレートはぴったり。
食べてしまえば残ることもないので、気軽に贈ることができます。

生菓子と比較するとチョコレートの賞味期限は比較的長いのも、プレゼントに喜ばれる理由の一つです。

ホワイトデーのプレゼントに喜ばれるブランドチョコレートの選び方は?

選び方のポイント

  • もらったものと同額、もしくは少し高価なものをセレクトする
  • 職場の同僚たち、友人たちへのお返しには個別包装のものを選ぶ
  • 詰め合わせを贈る場合には違ったフレーバーが入っているものにする

ホワイトデープレゼントに贈るチョコレートの選び方でまず気を付けたい予算です。
価格としては「バレンタインにもらったものと同額、もしくは少し高価なもの」を選びましょう。

安価過ぎるものは女性をがっかりさせてしまう恐れがあり、逆に高価すぎるものは気を使わせてしまいます。適切な価格のものをセレクトするよう、心がけましょう。

職場の同僚や友人などの何人かでバレンタインデーにチョコレートをくれたお返しを選ぶ場合には、個別包装されているものがおすすめです。
それぞれ持って帰ることができるため、好きなタイミングで楽しむことができます。

また、せっかくのホワイトデーのプレゼントですので、有名なブランド・メーカーのチョコレートをおすすめします。
ブランドのチョコレートは自分で買うには高価すぎると感じて、なかなか購入に踏み切れない女性も多くいますので、喜ばれる可能性が高いです。

どうしても迷ってしまう場合にチェックしたいのは、ホワイトデーでしか入手できない限定パッケージ、フレーバーのチョコレート。
女性の中には「限定」という言葉が好きな人もいるので、特別感を感じてもらえます。

詰め合わせを贈る際には、いくつか異なるフレーバーが組み合わさったものを選んでください。
味のバリエーションが増え、楽しみが何倍にも膨れ上がります。

ホワイトデープレゼントに人気のチョコレートの本命と義理の平均予算は?ブランド別の相場は?

予算相場について

  • 「義理チョコ」へのお返しは「650円~1,300円程度」が相場
  • 「本命チョコ」や付き合っている彼女へのお返しは「3,000円~5,000円程度」が相場
  • いずれも安価過ぎず、高価過ぎないものをセレクトするのがポイント

ベストプレゼント編集部が「ホワイトデープレゼントを贈ったことがある男性200人」に「ホワイトデーにチョコレートをプレゼントする場合の予算」について2019年1月にアンケート調査を行いました。

ホワイトデーのお返しの相場は、もらったチョコレートが義理なのか、そうではないのかによって大きく変動します。

ただ、原則としてもらったチョコレートより安いお返しは失礼にあたります。高価すぎるお返しもかえって相手に気を使わせてしまうため、避けた方がいいでしょう。
適正な価格か心配なときには、もらったチョコレートの価格を調べてみることをおすすめします。

一方、学生の場合は自由に使えるお金が少ないために予算も控えめになりがちですが、その場合にはもらったチョコレートと同額のお返しに加え、手紙など、気持ちが伝わるようなものをプラスしましょう。

お返しの相場を見てみると、「義理チョコ」へのお返しをする場合、予算は「650円~1,300円程度」の範囲の回答が最も多く、全体の約60%を占めていました。一般的に、お返しは義理チョコの金額の1.3倍程度の予算が設定されます。

一方、「本命チョコ」や付き合っている彼女からもらったチョコレートへのお返しであれば、最も支持されている予算は「3,000円~5,000円程度」で、全体の約65%を占めていました。

義理チョコとは異なり、お返しはもらったチョコレートの金額と同額~2倍程度に設定されるのが一般的です。

ホワイトデーのプレゼントとして多く選ばれているチョコレートのブランド・メーカーを見てみると、ピエールマルコリーニが「300円~」、ロイズが「400円~」、メリーチョコレートが「500円~」です。これらのブランド・メーカーは比較的安価と言えます。

一方、比較的高価なブランド・メーカーだと、ゴディバが「900円~」、リンツが「1,000円~」、ブルガリが「3,000円~」で人気です。

ホワイトデーギフトに人気のおしゃれなチョコレートおすすめブランドランキング2019

ホワイトデーのお返しとして人気を集めているチョコレートブランド・メーカーをランキング形式でご紹介します。

誰もが知っているブランド・メーカーのほか、ファッションやアクセサリーで有名なブランドもランクインしており、バラエティに富んだラインナップとなっています。相手の女性に合わせて、ぴったりの一品を探してみてください。

10

ARMANI DOLCI(アルマーニドルチ)

ARMANI DOLCI(アルマーニドルチ)

5,000円〜6,000円 (税込)

アイテム公式サイト

イタリアの有名ファッションブランドの創設者であるジョルジオ・アルマーニが手掛けるスイーツブランドが、アルマーニドルチです。
日本で店舗があるのは東京だけですので、スイーツファンの間でもなかなか手に入りづらいと話題になっています。

アルマーニのファッションに見られる高いデザイン性がそのまま生かされているのが、アルマーニドルチの特徴。

厳選された素材のみを使用されているため、見た目だけではなく、そのおいしさも折り紙つきです。
チョコレートは、カカオ本来の風味を味わうことができます。

おすすめは、アルマーニの頭文字である「A」があしらわれた「プラリネ」です。ヘーゼルナッツ、コーヒー&ヘーゼルナッツ、アーモンド、クルミの4種類のフレーバーがあります。

アルマーニドルチではチョコレートを4ピースから72ピースまで詰め合わせにすることができますが、このプラリネだけで詰め合わせる人も多いくらい人気を集めています。

このほかにも、ごまや焼酎、緑茶といった一見風変わりな日本の素材を用いたチョコレートもプレゼントにぴったりです。

9

DEMEL(デメル)

DEMEL(デメル)

1,900円〜3,000円 (税込)

アイテム公式サイト

デメルはオーストリアで1786年に創業された歴史ある高級チョコレートブランドです。

皇帝やその家族に当時まだ希少だった砂糖菓子を献上する職人によって設立され、その後もウィーン王宮御用達のお菓子ブランドとして名を馳せました。
そのため、ブランドマークにはオーストリア皇帝であったハプスブルク家の紋章を使用しています。

デメルのチョコレートは、そのパッケージでも話題。
瀟洒なウィーンの街並みやかわいらしい動物やウィーンの街並みなどが描かれ、ブランドのこだわりを強く感じさせます。
捨ててしまうのがもったいないと小物入れとして利用する人も多くいるほどです。

特に人気なのは、パッケージに描かれた猫がかわいらしい「ソリッドチョコ 猫ラベル」です。

チョコレート自体も猫の舌をモチーフにした形状で、猫好きから高い支持を集めています。味はスウィート、ミルク、ヘーゼルナッツの3種類から選ぶことができます。

DEMEL(デメル)を人気ランキング2019から探すDEMEL(デメル)を人気ランキング2019から探す

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JEAN-PAUL HEVIN(ジャンポール・エヴァン)

JEAN-PAUL HEVIN(ジャンポール・エヴァン) 出典: www.jeanpaulhevin-japon.shop

2,000円〜15,000円 (税込)

アイテム公式サイト

ジャンポール・エヴァンは、1988年にフランスで誕生しました。日本へは2002年に上陸して以来、高級チョコレートブームをけん引し続けています。

特筆すべきは、カカオへの並々ならぬこだわりです。エヴァン自身が毎年カカオの産地に赴いてカカオを選ぶという徹底ぶりで知られています。
店頭にはいつも一口サイズのチョコレートが30種類以上並べられており、まるでジュエリーショップを思わせる眺望です。

特に人気なのは、カリブ産の高品質なカカオを使用しビターな味わいを楽しめる「カライブ」や、フランボワーズのチョコレート「ネオ」です。
そのほかにも、海苔や梅干しといったユニークな食材を用いたチョコレートを期間限定で販売していることもあります。

ホワイトデーのプレゼントであれば、相手の女性のイメージや好みに合わせて店頭でチョコレートを選び、詰め合わせをつくってみるのがおすすめです。
世界中のどこにもないたった1つのプレゼントになります。

なお、店頭ではバランスよくチョコレートが選ばれた詰め合わせも販売されていますので、それをセレクトすれば失敗が少ないです。

7

Lindt(リンツ)

リンツは世界120か国以上で愛されている、1845年創業のスイス発チョコレートブランドです。

リンツが創業された当時のチョコレートは固く、食べごたえのあるものでしたが、リンツは現在のなめらかで柔らかい口どけに変える技術を編み出し、チョコレートに革命をもたらしました。

特有の香り高い味わいは、独自に開発した門外不出のカカオ豆焙煎技法によるものです。他メーカーでは決して再現できないチョコレートですので、特別感を演出したいときのプレゼントにはぴったりです。

定番商品と言えば、キャンディのようなラッピングのかわいさで人気を集めているトリュフボールのチョコレート、「リンドール」です。

カラフルなパッケージには、スイスの国花であるエーデルワイスをモチーフとしたレース模様があしらわれています。リンドールは個別包装されたチョコレートですので、複数人にお返しをするときにもお勧めです。

Lindt(リンツ)を人気ランキング2019から探すLindt(リンツ)を人気ランキング2019から探す

6

BVLGARI(ブルガリ)

ブルガリはイタリアの著名な高級ジュエリーブランドです。その歴史は、1884年、創業者である金銀細工師のソティリオ・ブルガリが宝石店を開業したことに始まりました。

ブルガリのチョコレートブランドである「ブルガリ イル・チョコラート」は日本だけで展開されています。店舗は東京と大阪にしかありませんが、オンラインショップで購入することも可能です。

そのチョコレートはパティシエの手によって1つ1つ丁寧につくられおり、「食べる宝石」と称されほどの美しさを誇ります。

店舗ではいつでもつくり立てのチョコレートを食べることができますので、フレーバーの繊細な味わいも楽しめると評判です。

ホワイトデーのプレゼントとして多く選ばれているのは「チョコレート・ジェムズ」です。チョコレートの1粒ずつに繊細なデザインが施されており、ラグジュアリーな雰囲気を醸し出しています。

5

Pierre Marcolini(ピエールマルコリーニ)

Pierre Marcolini(ピエールマルコリーニ)

3,700円〜5,000円 (税込)

アイテム公式サイト

ピエールマルコリーニはベルギーの高級チョコレートブランドです。店舗にはアイスクリーム店が併設されているのが特徴的です。

これは、創業者であり、その名がブランド名にそのまま冠されているピエール・マルコリーニがチョコレートをつくる職人の証である「ショコラティエ」だけでなく、ケーキ職人の「パティシエ」、アイスクリーム職人である「グラシエ」、ジャムや砂糖菓子の職人である「コンフィズール」という4つの資格を有しているためだと言われています。

ピエールマルコリーニのチョコレートは、使用するカカオに強いこだわりをもって製造されていることで知られます。

その工程は、カカオ豆の農園で納得する豆を探るところから字始まります。そこからベルギーにあるアトリエに運び、その豆の焙煎、選別、粉砕、調合、精錬の全てを自社で行っています。

こうした手間をかけられたチョコレートは、カカオ豆本来の高い香りを楽しめると話題です。

一粒ずつになっているものは21種類、「タブレット」と呼ばれる定番の正方形のものは6種類のフレーバーを誇り、取り扱うチョコレートのバリエーションは群を抜いて豊富です。

粒のチョコレートはベーシックなブラウンのカラーからカシスの濃い赤色、ホワイトにパステルカラーがあしらわれたものなど色合いもさまざまですので、予算に余裕があればいくつかセットにして贈れば喜ばれる可能性がより高まります。

Pierre Marcolini(ピエールマルコリーニ)を人気ランキング2019から探すPierre Marcolini(ピエールマルコリーニ)を人気ランキング2019から探す

4

ROYCE’(ロイズ)

ロイズは1983年に創業された日本発の菓子ブランドです。新千歳空港内にチョコレート工場とミュージアム、ショップを併設した「ロイズチョコレートワールド」を設立したことでも知られています。

ロイズのチョコレートは徹底した衛生管理のもとで製造されていますので、安心してプレゼントできます。

お勧めなのは、「普通のものとは一味違う」と評判の「生チョコレート」です。この味わいは、水分含有量の違いによるものです。

一般的な生チョコは8~10%程度の水分を含有しているのに対して、ロイズの生チョコは生クリームがふんだんに使われていることでなんと17%もの数値を誇ります。

このたっぷり含まれた水分が、よりなめらかな口当たりを実現させています。

生チョコの中でも特に人気を集めているのは、厳選されたミルクチョコレートと北海道産生クリームを使った正統派の生チョコの味わいを楽しめる「オーレ」です。

このほかにも、ロイズではホワイトチョコレートを使った生チョコやシャンパン抹茶などの味わいの生チョコを10種類以上展開しています。

変わり種のチョコレートを探しているのであれば、ぴったりなのがポテトチップスとチョコレートを組み合わせた驚きの一品、「ポテトチップチョコレート」です。

これはポテトチップスの片面にチョコレートをコーティングしたもので、チョコレートの甘さとポテトチップスの塩味が新しいおいしさを提供してくれる、評判を集めています。

ROYCE’(ロイズ)を人気ランキング2019から探すROYCE’(ロイズ)を人気ランキング2019から探す

3

MOROZOFF(モロゾフ)

1931年に創業されたモロゾフは兵庫県神戸市に本社を構えており、お菓子を販売する店舗をはじめ、カフェやレストランを全国で展開しています。

メリーチョコレートと同様、バレンタインデーにチョコレートを贈る習慣を日本に普及させたことでも知られています。

モロゾフのチョコレートは、日本人の好みに合う味、舌ざわりになるよう4種類のチョコレートを独自の配分でブレンドしているのが特徴です。

特にホワイトデーのプレゼントとして人気を集めているのは「プレミアムチョコレートセレクション」です。ウィスキーやブランデーなどの洋酒が香る大人のチョコレートです。量もたくさん入っていますので、食べごたえも十分です。

MOROZOFF(モロゾフ)を人気ランキング2019から探すMOROZOFF(モロゾフ)を人気ランキング2019から探す

モロゾフ ファヤージュ MO-1219 1位 モロゾフ ファヤージュ MO-1219

2,025円

ウェルキューブ   ウェルキューブ

0.00 (0件)

モロゾフ ファヤージュ MO-1218 2位 モロゾフ ファヤージュ MO-1218

2,700円

ウェルキューブ   ウェルキューブ

0.00 (0件)

モロゾフ ファヤージュ MO-1215 3位 モロゾフ ファヤージュ MO-1215

4,050円

ウェルキューブ   ウェルキューブ

0.00 (0件)

モロゾフ ファヤージュ 18枚入 4 モロゾフ ファヤージュ 18枚入

1,620円

モロゾフ公式オンラインショップ モロゾフ公式オンラインショップ

4.22 (9件)

2

Mary's Chocolate(メリーチョコレート)

メリーチョコレートは1952年創業の、日本のお菓子メーカーで、日本ではあまり馴染みのなかったバレンタインチョコレートを日本で初めて販売した会社だと言われています。

メリーチョコレートでお勧めなのは、定番商品であるナッツやフルーツ入りで、口に入れると洋酒の香りが広がる一粒チョコレート、「エスプリド メリー」です。使われている素材は厳選されたものばかりで、自信をもってプレゼントできる一品です。

個別包装のものを探しているのであれば、ぴったりなのが12個入りから販売されている「ショコラセレクション」です。

「ブロンドチョコレート」と呼ばれる、ホワイトチョコレートに砂糖とミルクを焦がして加えたチョコレートが使われており、香ばしく、それでいてまろやかな味わいで人気を集めています。

Mary's Chocolate(メリーチョコレート)を人気ランキング2019から探すMary's Chocolate(メリーチョコレート)を人気ランキング2019から探す

1

GODIVA(ゴディバ)

ゴディバは世界中で愛されている著名な高級チョコレートメーカーです。その歴史はベルギーで、1926年にスタートしました。

季節やイベントに合わせてテーマを設定し、それに合わせて創意工夫を凝らした粒チョコレートを世に送り出し続けています。

ゴディバで人気を集めているのは「トリュフ」です。時代に合わせて製法、原料を変えているため、長く愛されているゴディバの定番商品です。

ホワイトデーのお返しであれば特にお勧めなのが限定販売のチョコレートです。ハートマークをかたどったものやテディベアのぬいぐるみ付きで販売されているものなどその種類は様々ですので、相手の女性に合わせて選んでみてください。

GODIVA(ゴディバ)を人気ランキング2019から探すGODIVA(ゴディバ)を人気ランキング2019から探す

ホワイトデープレゼントにブランドチョコレートをもらった人の体験談

ベストプレゼント編集部が「ホワイトデープレゼントにチョコレートをプレゼントされたことがある女性50人」に「実際の体験談」について2019年1月にアンケート調査実施しました。

彼らしくない意外なプレゼント!

イベント事をあまり好まない彼氏なのですが、初めてのホワイトデーにゴディバのチョコレートをくれました。

ホワイトデーなのにチョコレート、という意外性もあり、とても嬉しい贈り物でした。/20代女性

豪華なホワイトデープレゼントをもらいました!

去年のバレンタインデーは仕事で忙しく手作りができなかったので、彼氏には泣く泣く市販の安いチョコレートをプレゼントすることになってしまいました。

当然ホワイトデーには何の期待もしていませんでしたが、値段で言えば私がプレゼントしたものの10倍はするであろうチョコレートをもらいました。とても申し訳ない気持ちになり、2人で分けあって食べました。

残っていたチョコレートを次の日の仕事の前に食べたのですが、アルコール入りのチョコレートだったらしく、その日は1日中酔い醒めませんでした。そのときは大変でしたが、彼氏の強い愛を感じた思い出深いエピソードです。/30代女性

編集部からのコメント

ホワイトデープレゼントのチョコレートは、シチュエーションに合わせて選びましょう!

ホワイトデーのお返しとして人気を集めているチョコレートのブランド・メーカーを、お返しを選ぶときのコツや予算相場、実際にもらった人の体験談と合わせてご紹介しました。
「義理チョコ」であっても「本命チョコ」であっても、おいしいチョコレートは嬉しいお返しとなります。この記事を参考にして頂き、納得のいく一品が見つかれば幸いです。

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