CCクリームおすすめブランドランキングTOP10!2018年最新の人気アイテムを厳選比較!

CCクリームおすすめブランドランキングTOP10!2018年最新の人気アイテムを厳選比較!

お肌のカラーコントロールに役立つCCクリームは、ナチュラルメイクに欠かせない大人気アイテム。ここでは、ベストプレゼントの編集部がwebアンケート調査などをもとに厳選した、注目アイテム10点をランキングにしてご紹介します。選び方のポイントやそれぞれのアイテムの魅力、どんな人におすすめかなどもまとめました。今よりもなめらかでつやのある美しい肌を実感してみませんか?

ナチュラルなお肌は女性を輝かせる

女性にとってメイクをして美しさを演出することは、モチベーションやステータスを高めるため、気持ちを引き締めるためや自信をもつためなど、さまざまな意味があります。

メイクアップのファーストステップに役立つCCクリームは、女性たちをさらに輝かせてくれる魅力的なアイテムです。

CCクリームの特徴やメリット、選び方のポイントをしっかりと押さえて、ずっと使い続けたくなるようなとっておきの1点を見つけてくださいね。

CCクリームとは?

Color(色)、Conditioning(整える)、Care(ケア)、Control(調節)など、さまざまな意味のある「CCクリーム」。
肌のカラーコントロールとファンデーション下地の役割をメインにした、べースメイクアイテムのひとつです。

どのブランドも、軽めのタッチで自然な肌感に整えるものが人気を集めています。

ちょっとしたお出かけのときや、ファンデーションをつけずに肌を綺麗に見せたいときなどにも活躍する魅力的なアイテムです。

CCクリームを使うメリットは?

CCクリームの一番のメリットは、肌色はもちろん、上にのせるファンデーションの色味もさらに美しく演出してくれること。
乾燥による肌色の悪さやくすみなどを整えて、肌のシミを見えにくくしてくれるので、透明感あふれる明るい肌に見せることができます。

また、重たさを感じない軽い着け心地が特徴で、ナチュラルメイクが好きな人に好まれています。

カラーバリエーションも豊富なので、その日の肌色に合わせて使い分けができるのも嬉しいポイントです。

BBクリームとCCクリームの違いは?

CCクリームと同じような名前で展開されているBBクリーム。どちらもベースメイクアイテムですが、それぞれに備わっている役割が違います。

CCクリームの主な役割はカラーコントロールです。

それに対して、BBクリームは日焼け止め+ファンデーションも兼ねています。
CCクリームよりもカバー力が高く、肌色だけでなく肌のキメなども整えてくれます。

BBクリームは、しっかりと肌をカバーしたい人に人気があります。

自然に馴染むCCクリームの選び方

用途に合わせて役割をチェック

CCクリームの役割は、一般的に肌色のコントロールやファンデーション下地と言われています。
しかし、確かな決まりはないので、ブランドによって役割が異なることもあります。

例えば、UVカット機能がしっかりと備わっており、日焼け止めとしても活用できるものや、化粧水や乳液が含まれている保湿力が高いものなど。
それぞれの役割をチェックして、使いたいシーンにふさわしいものを選びましょう。

進化を求めて開発を続けているブランドが多いので、新製品情報などをリサーチするのもおすすめです。

肌色を美しく見せるCCクリームを選ぶ

人によって肌の色がそれぞれ違うように、CCクリームにも肌色に合わせて使えるカラーバリエーションがあります。

自身の肌質や悩みを意識して色味を選ぶのが、自然と素肌に馴染みやすいものを見つけられるおすすめの方法です。

イエローは健康的な肌色を演出

日本人の肌色に最も馴染みやすいと人気の高いイエロー系のCCクリーム。肌全体をパッと明るくして健康的に見せてくれるので、素肌感のあるナチュラルな仕上がりになります。

肌色をワントーン明るくしてくれるのが魅力で、肌のシミやくすみなどで悩んでいる人や、CCクリームを初めて使う人から人気を集めています。

明るい血色感を与えるピンク

肌の血色が少ない人や色白の人、若い女性におすすめなのが、血色感や透明感を与えてくれるピンク系のCCクリームです。
生き生きとした若々しい印象をプラスして、いつもの笑顔をさらに華やかにできます。

ただし、赤みをおびた肌色の人は顔全体に使うと赤みが増すので、部分的にぬるなど使い方に注意しましょう。

グリーンは肌の赤みを抑えるのに最適

肌の赤みをほどよく抑えてくれるグリーン系のCCクリームは、ニキビ跡や赤ら顔が気になる人におすすめ。
肌色のムラなどを目立ちにくくしてくれるので、ぜひ一度試してみてください。

ぬり方のポイントは、薄くのばしながら肌に馴染ませることです。たくさんぬりすぎてしまうと、肌の血色が悪い印象を与えてしまうので気をつけましょう。

ブルーは黄色のくすみをカバー

乾燥による黄色っぽいくすみや肌の赤みを抑えたい人は、透き通るような肌に見せてくれるブルー系のCCクリームを選びましょう。

透明感がプラスされると、よりナチュラルな肌色になり顔の表情を軽くすることができます。
すっきりとした印象を与えて、品のあるスマートな女性を演出するのにおすすめのカラーです。

若々しい印象をプラスしてくれるオレンジ

年齢を重ねた肌に、若々しくて明るい印象を与えてくれるのがオレンジ系のCCクリームの魅力。
目の下のクマやたるみによる影などを目立ちにくくして、肌の色味をワントーン明るく見せてくれます。

オレンジ系はイエロー系と同じように、日本人の肌色に馴染みやすいと評判なので、広い年代でプレゼントにも人気があります。

パープルはエレガントな女性を演出

肌色を明るくするピンク系と、透明感を与えてくれるブルー系を合わせたパープル系のCCクリーム。
女性らしいエレガントな肌色を演出してくれるので、派手めのメイクやファッションが好きな華やかな人へおすすめします。

誕生日や記念日、結婚式などパーティーシーンに役立つ、1本あるととても便利なカラーです。

ファンデーションの色味と合わせるのもポイント

基本的に、CCクリームはファンデーションの下地として活躍することが多いです。
そのため、メイクの仕上がりが不自然にならないように、ファンデーションの色味に合わせて選びましょう。

選び方のポイントは、イエローベースかブルーベースか、CCクリームとファンデーションのベースとなる色を合わせること。
ベースカラーがバラバラでは、色の役割を生かしにくいこともあるので意識してください。

ファンデーションをより発色よく見せることにこだわると、相性の良いCCクリームが見つけやすいのでおすすめです。

肌のケアも考えて成分をチェック

人気の高いCCクリームには、肌のケアや化粧崩れの防止を意識した成分が含まれています。

例えば、うるおいを保つ美容成分や紫外線から肌を守る成分など。どんな役割に力を入れているかで配合成分も変わってくるので確認しておきましょう。

肌のコンディションを整える美容成分

化粧崩れを防いで1日中美しい肌を保つために、CCクリームに含まれる美容成分をチェックするのはとても大切です。

代表的なものは、毛穴を目立たなくする成分うるおいを与える保湿成分メラニンの生成を抑える成分などが、肌のコンディションを整える成分として注目されています。

肌の状態によって効果は変わってくるので、保湿を重視したい、美白を目指したい、アンチエイジングを意識しているなど、自身の肌悩みに合わせて選びましょう。

UVカット効果をチェック

日焼け止めも兼ねたCCクリームを探している人は、SPFやPAの値も確認して選びましょう。

“SPF”は紫外線B波、“PA”は紫外線A波のダメージを防ぐと言われているので、両方のレベルをチェックするのがポイントです。

ただし、UVカット値が高いものは、肌へ負担をかけてしまう成分が含まれていることもあるので注意してください。
敏感肌や乾燥肌の人は、UVカット値が低いCCクリームを選んで、ほかの化粧品と重ねて使うことをおすすめします。

乾燥肌や敏感肌の人はクレンジング方法も確認

擦ることから、肌に負担をかけてしまうクレンジング。
「クレンジング不要」と記載された薄づきタイプのCCクリームは、肌に優しいと評判が良いので敏感肌や乾燥肌の人におすすめです。

とくに、オーガニックや無添加にこだわった石鹸などで落とすと、より負担を減らして理想的な肌を目指すことができます。

クレンジングをしなくても本当に落ちるかどうか不安な人は、実際に使っている人の口コミや評価などを参考にすると分かりやすいです。

おすすめのCCクリーム人気ランキングTOP10!

ここからは、人気のCCクリームTOP10をご紹介します。
肌をトーンアップしたり、つややかな美肌に導いたりといった、それぞれ魅力的な効果をもったアイテムが揃っています。

また、保湿力や美容成分、UVカット効果などについてもまとめました。肌の悩みや目指す質感などをもとに比較して、自分にぴったりのものを見つけてください。

第10位 インテグレート ミネラルベース CC(資生堂)

インテグレートの「ミネラルベース CC」は、肌の透明感を引き出すCCクリームです。多偏光パールがくすみやくまなどの肌の悩みをふんわりカバーしてくれます。

ツヤのある美肌を実現できるので、下地として使えばメイクが一段とキレイに仕上がります。また、日常使いには十分なUVカット効果があるため、単体で使うのもおすすめです。

肌に自然に馴染み、トーンアップさせるピンクベージュのカラーが若々しい印象を演出します。
「単体で使っても顔色がぱっと明るくなる」という声が多く、ナチュラルメイクを好む人から支持されています。

色:ピンクベージュ
保湿成分:-
美容成分:-
UVカット:SPF30/PA+++

参考価格 1,100円程度

第9位 ピュアミネラル CC ブライトアップ(メイベリン)

自然派ミネラルメイクで人気のメイベリンが展開するCCクリーム「ピュアミネラル CC ブライトアップ」は、軽くなめらかな使い心地です。
2種のケア成分が肌を包んでみずみずしいうるおいを与えます。

肌に伸ばすと「色ムラ補正カプセル」がはじけて肌色を補正するのが特徴です。「薄づきなのに毛穴やニキビ跡をカバーしてくれる」と、自然なカバー力が評価されています。

さらに、クレンジングが不要で、洗顔料だけで落とせるのも嬉しいポイントです。
より自然な肌馴染みを求める人にはブライトオークル、明るく若々しい印象にしたい人にはピンクベージュをおすすめします。

色:ブライトオークル、ピンクベージュ
保湿成分:グリセリン、カプリリルグリコール
美容成分:ホワイトピオニーエキス、ウォーターリリーエキス
UVカット:SPF37/PA+++

参考価格 1,300円程度

第8位 CCクリーム N(シャネル)

シャネルの「CCクリーム N」はUVカット効果が非常に高いのが魅力。希少なスーパーフルーツ由来の保湿成分が肌をうるおし、ツヤと透明感のある美しい肌に導きます。

とろけるように馴染むテクスチャーが、肌の色ムラをナチュラルにカバーします。厚塗りしなくても薄いしみや毛穴が目立たなくなるため、肌の変化が気になり始めた30代の女性に最適です。

「スキンケアの後、このクリームとパウダーだけで十分キレイ!」という声が多く、ファンデーションいらずの仕上がりが支持されています。
この1本でマルチに活躍してくれるので、憧れのデパコスに初めて挑戦する人にもおすすめです。

色:ベージュ
保湿成分:カカドゥプラム エキス(テルミナリアフェルジナンジアナ果実エキス)
美容成分:-
UVカット:SPF50/PA+++

参考価格 8,000円程度

第7位 ミネラルCCクリーム ナチュラルマット(毛穴パテ職人/常盤薬品)

毛穴カバーコスメのロングセラーである毛穴パテ職人の「ミネラルCCクリーム」。
ドラッグストアなどでも購入できるプチプラコスメなので、高校生から大人まで幅広い世代の支持を集めています。

肌を整えるノイバラ果実エキスを配合し、2種類のパウダーが毛穴をカバーして皮脂崩れを防ぎます。つるんとした素肌のような美しさを1日保ってくれると好評です。

また、「夏場の化粧崩れの心配がなくなった!」という喜びの声も多く寄せられています。サラサラのマットな仕上がりなので、オイリー肌に悩んでいる人におすすめです。

色:ナチュラルマット
保湿成分:ヒアルロン酸Na
美容成分:ノイバラ果実エキス
UVカット:SPF50+/PA++++

参考価格 900円程度

第6位 SK-II アトモスフィア CCクリーム(P&Gプレステージ)

「アトモスフィア CCクリーム」は、@cosmeのベストコスメアワードに殿堂入りしたほど人気のアイテムです。SK-IIの美容成分ピテラが配合されていて、肌にうるおいと輝きを与えてくれます。

カバー力はさほど高くありませんが、肌全体に自然に馴染み、ツヤのあるキレイな肌に導きます。
くすみやしみの悩みを感じ始めたけれど、厚塗りにはしたくない女性におすすめ。とくに30代から支持されています。

こちらはCCクリームのなかでも比較的高価です。しかし、「伸びが良いため長持ちする」「これとパウダーだけでキレイ」といった実用性の高さから、多くの人に選ばれています。

色:ナチュラルな色味
保湿成分:-
美容成分:ピテラ、ウメエキス、ナイアシンアミド
UVカット:SPF50/PA++++

参考価格 10,200円程度

第5位 ミネラルCC クリームN(オンリーミネラル)

オンリーミネラルの「ミネラルCCクリーム」は、ノンケミカル処方でありながら、高いUVカット効果を発揮します。ミネラルと天然由来成分が94.6%を占めていて、肌に優しい使い心地です。

するすると軽やかに伸びるテクスチャーは、肌をしっかりカバーしつつも厚塗りになりません。肌に密着するパウダーが光の効果で毛穴をぼかし、透明感のある美肌を作ります。

「軽い使用感が嬉しい!」など、つけ心地への評価がとても高いアイテムです。オーガニックにこだわりたい人や、肌への負担を少なくしたい人におすすめします。

色:-
保湿成分:スクワラン、シアバター、セラミド
美容成分:3種のオーガニックボタニカルエキス
UVカット:SPF50+/PA++++

参考価格 3,800円程度

第4位 ルミナス ピュア アウラ CCクリーム(トニーモリー)

人気の韓国コスメである、トニーモリーの「ルミナス ピュア アウラ CCクリーム」。保湿力の高さがいちばんの特徴で、肌をしっとりやわらかく仕上げ、うるおいが長続きします。

また、美容成分ピンクフラワーコンプレックスが肌に栄養をチャージしてくれるので、スキンケア効果も期待できます。
肌にのせるとカラーカプセルが変化し、ツヤのある華やかさが加わるのも魅力のひとつです。

「伸びが良い!」「顔色が明るくなる感じ」と満足の声が集まっています。明るく生き生きとした肌を求める人におすすめのアイテムです。

色:-
保湿成分:ヒアルロン酸Na
美容成分:ピンクフラワーコンプレックス
UVカット:SPF30/PA++

参考価格 2,000円程度

第3位 SUGAO エアーフィット CCクリーム スムース(ロート製薬)

素肌のキレイを引き出すSUGAOの「エアーフィット CCクリーム スムース」は、1,000円台で手に入るプチプラコスメです。ナチュラルな仕上がりを求める人から多く支持されています。

空気を含んだスフレのようなつけ心地のクリームで、肌に薄くぴったりフィット。
カバーするのではなく、光を散らすソフトフォーカス効果で肌の悩みをぼかし、透き通るような自然な美しさを演出します。

さらに、下地だけでなく、ファンデーションやフェイスパウダーの役割も担ってくれます。このCCクリームだけでベースメイクが完了するので、忙しい朝の時短メイクにもおすすめです。

色:ピュアナチュラル、ピュアオークル
保湿成分:-
美容成分:-
UVカット:SPF23/PA+++

参考価格 1,200円程度

第2位 雪肌精 ホワイト CCクリーム(コーセー)

コーセーが展開する雪肌精シリーズの「ホワイト CCクリーム」は、美白を目指す人に人気があります。
厳選された和漢植物エキスによりしっかり保湿し、塗っている間中うるおいで肌をケアできる嬉しいアイテムです。

さらに、UVカット効果が高く、日焼け止めの役割も果たしてくれます。また、カバー力も適度にあるため、「普段のメイクにはファンデーションがいらなくなった」という人も多いです。

みずみずしく伸びの良いテクスチャーは、軽やかで気持ちのいいつけ心地。ツヤと透明感のある明るい肌を求める人におすすめです。

色:自然な肌色
保湿成分:和漢植物エキス
美容成分:-
UVカット:SPF50+/PA++++

参考価格 2,500円程度

第1位 メイクアップクリームN(ナチュラグラッセ)

100%天然由来原料にこだわるナチュラグラッセの「メイクアップクリームN」は、@cosmeでも高い評価を得ています。とくに、オーガニックコスメやナチュラルメイクが好きな人に人気です。

この1本で下地とファンデーションの二役をこなす優れもので、ワンステップでくすみや毛穴などの肌悩みをぼかし、肌をワントーン明るくつややかに仕上げます。
さらに、うるおいを逃さない植物エキスを配合しており、保湿美容液としての働きもあります。

肌に薄くなめらかに広がる軽いつけ心地が好評です。そのうえ、石けんでも落とせるクレンジング不要のCCクリームなので、肌になるべく負担をかけたくない敏感肌の人にも選ばれています。

色:シャンパンベージュ、ナチュラルベージュ
保湿成分:プルケネチアボルビリス種子油、ゼニアオイ花エキス
美容成分:-
UVカット:SPF44/PA+++

参考価格 3,000円程度

CCクリームの使い方と塗り方のポイント

CCクリームは、スキンケアした肌に塗り広げるだけで、素肌をキレイに整えてくれる手軽さが魅力。
さらに、使い方や塗り方のコツを押さえれば、より肌馴染み良く、長持ちするメイクに仕上げることができます。

ここからは、使い方と塗り方を順を追ってご紹介します。押さえるべきポイントを知って、今よりもっと美しい肌を手に入れてくださいね。

CCクリームを使う順番は?

まずは、CCクリームの使い方と使う順番を見ていきます。なんとなく塗るのではなく、コツを押さえてキレイに仕上げましょう。

はじめのスキンケアが大切

キレイな仕上がりのためには、いちばん初めのスキンケアで肌をしっかり保湿しておくことが大切です。
うるおったなめらかな肌に整えることで、メイクが馴染みやすくなるうえ、水分と皮脂のバランスが取れて崩れにくくなります。

日焼け止めが必要ならここで

日焼け止めを使いたいときは、スキンケアの次に塗りましょう。
多くのCCクリームにはUVカット効果があるので、とくに外出の多い日や、よりUVカット効果を高めたい場合のみ使用をおすすめします。

化粧下地としてCCクリームを投入

CCクリームは化粧下地の役割を担うアイテムです。いつも使っている化粧下地の代わりに、ファンデーションの前に塗ってください。
色補正効果はありますが、カバー力はあまり高くないため、濃いしみやくまなどが気になる人は、コンシーラーをプラスしましょう。

仕上げにファンデーションかパウダーを

カバー力を求める人や、しっかりメイクしたい人は、仕上げにファンデーションを使いましょう。

また、薄づきのナチュラルな雰囲気にしたいときは、フェイスパウダーで肌をサラサラに仕上げてください。パウダーをのせることで崩れを防ぎ、キレイが長続きします。

CCクリームの上手な塗り方

CCクリームの使用量の目安はパール粒1個分。手の甲などに一度出してから、指に適量とって顔に塗り広げます。
指や手のひらを使うことが塗り方のポイントで、肌によく馴染んで密着するため、崩れにくく長持ちします。

また、顔の中心から外側へ伸ばすように、全体に薄く馴染ませることが大切です。厚く塗ってしまうと、ヨレや崩れの原因になってしまいます。

とくにカバーしたい部分がある場合には、全体に塗り広げた後に、少量を重ね塗りするようにしましょう。

おわりに

肌に薄くぴったりフィットする使い心地や、軽くみずみずしいテクスチャーが魅力のCCクリーム。
1本で素肌をキレイに見せてくれる仕上がりは、厚塗り感を出したくない女性にとって嬉しいポイントです。

美容効果や肌への優しさなど、それぞれの魅力を比較して、自分にぴったりの1本を見つけてください。

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