おすすめのスマートスピーカー人気ランキングTOP10!2022年大注目の機種が勢ぞろい!

おすすめのスマートスピーカー人気ランキングTOP10!2022年大注目の機種が勢ぞろい!

出典 www.amazon.co.jp

2022年はAI(人工知能)により「家庭にロボットが加わる」という新しいスタイルが広まる年だと言われています。今回は家でAIと共存する代表的なガジェット“スマートスピーカー”の特集をお送りします。台頭するスマートスピーカーから、編集部がwebアンケート調査に基づき大人気アイテムを10個に厳選しました!ランクインアイテムは要チェックです。

急成長を遂げるスマートスピーカー

「家庭に導入できるAI(人工知能)」として、今最も注目を集めているのがスマートスピーカーです。

2018年第一四半期には920万台の出荷を記録しました。これは1年前の出荷台数の3倍を超える数字であり、急速に需要が伸びていることを表しています。


現在のトップシェアは400万台(43.6%)のAmazon
Amazonは、「高くても10,000円台後半」という手の届きやすい価格帯が支持される理由のひとつです。
次点はGoogleの240万台(26.5%)で、昨年から大きく売上げを伸ばし急成長を遂げました。


新進気鋭ブランドの台頭
他にもAlibabaやApple、Xiaomiなどのブランドにも注目が集まっています。そして競合激化により、これまでAmazonに集中していたシェアが分散されつつあります。

今後ますます目が離せないスマートスピーカーは、トレンドに乗り遅れたくない人の必須アイテム。早めの導入をおすすめします。

スマートスピーカーにできることは?

スマートスピーカーは、内蔵されているAI(人工知能)に話しかけることでユーザーからの様々なリクエストに応えてくれる、大人気のガジェットです。

「一度使ったらもう手放せない!」とその便利さに魅了される人が後を絶ちません。

では、スマートスピーカーは具体的に何ができるのか見てみましょう。

どの機種も対応している機能

・会話の受け答え
・聴きたい音楽の再生
・Bluetooth接続して外部スピーカーとして使う
・天気予報やニュースなどの「知りたい情報」を読み上げ
・タイマーや目覚ましなどのアラームセッティング
・ラジオの再生
・スケジュールの読み上げ(予定追加は除く)

機種によってできること

・道案内
・音声ショッピング
・言語の翻訳、また英会話などのレッスン
・テレビ操作(電源のON・OFF、音量調節)
・スマートホーム化(対応家電との連携)
・FacebookなどのSNSサービスとの連携
・LINEメッセージの送受信
・人の声の聞き分け
・アプリやスキルの拡張機能
・バッテリー内蔵モデルなら持ち運びが可能
・テレビと連携させてYouTubeなどの動画を再生

自分に合ったスマートスピーカーの選び方

人気のスマートスピーカーを家に導入すると、AIが家族専任コンシェルジュとなって生活をサポートしてくれます。
搭載されているAIによってできることは異なり、ブランドや機種が得意とする分野もさまざまです。

「話題性もあるし、なんとなく買ってみたけれど使いづらい」と、宝の持ち腐れ状態にはしたくないですね。自分らしい使い方ができるように、しっかり比較して選んでください。

よく使うアプリやサービスから選ぶのがおすすめ

なじみのあるアプリをもっと使いやすくしてくれるデバイスなら、どんどん使いたくなるはずです。
自分や家族にとってベストな選択をするには、普段からよく使うアプリやサービスを基準に考えることをおすすめします。

互換性のある家電もブランドごとに決まっているので、買い替え計画があれば参考にしてくださいね。

「OK Google」でおなじみのGoogle Home

アカウントを保有し日常的にGoogleサービスを利用しているのであれば、スマートスピーカーもGoogle製で統一するとスムーズに使い始めることができます。
代表的な製品が“Google Home”です。

大人気のGoogle Play Musicも、スマートスピーカーがあればもっと簡単に楽しめます。
YouTubeやNetflixといった動画配信サービスにも対応しているので、動画ライフがますます充実することでしょう。

オンライン英会話スクール“ベストティーチャー”が無料で配信している「英語リスニングドリル100選」は、Google Home経由で受講できます。
家にいながら本格的な英語のレッスンが受けられるのでおすすめですよ。
連携が強いAndroid端末なら使い勝手はさらに向上します。

Amazonユーザー必見!Amazon Echoシリーズ

通販やAmazon Musicなど、Amazonをよく利用している人やAmazon Prime会員になっている人は、同ブランドのスマートスピーカー“Echo”シリーズを選ぶと間違いありません。

搭載のAI“Alexa”はスキルをAlexa Skills Storeから選んで増やしていけるので、自分仕様にカスタマイズできる楽しみもあります。

タブレットやスマホでアニメを見る家庭にはFire TVとの併用がおすすめですよ。YouTubeやHulu、Amazonビデオなどの動画を、より高画質にテレビの大画面で楽しむことができるようになります。
環境や用途に合わせて“Amazon Fire TV”と“Fire TV Stick”のどちらかを選択してくださいね。

馴染み深くて使いやすい!LINEのスマートスピーカー

日本で高いシェアを占める代表的なチャットアプリLINEのAIスピーカーも見逃せません。
家族とのメインコミュニケーションツールをLINEとする家庭では、重宝すること間違いなしのおすすめ機器です。

主である“Clova WAVE”は、LINEメッセージの送受信ができるほか、LINE NEWSなどのプラットフォームにも密に連携しています。
LINEユーザーにとって、生活に密接なサービスが充実している使いやすい機種と言えるでしょう。

4,000万曲を抱えるLINE Musicで、好きな音楽を簡単にピックアップできるのもうれしいですね。

AppleのスマートスピーカーHomePod

出典 www.apple.com

スマートスピーカー市場に、ついにAppleが参入!“HomePod”という名のスマートスピーカーはその話題性とともに、全世界で人気が高まりつつあります。

2017年12月に発売されたアメリカやイギリスに続き、ドイツやフランスでも2018年6月に販売スタートとなりました。

日本国内でのHomePod発売は2018~2019年と言われています。iPhoneとのペアリングも至って簡単にできるので、発売を心待ちにしているiPhoneユーザーも多いことでしょう。

各製品がもつ強みをリサーチして選ぼう!

ユーザーとスマートスピーカーとの相性は、搭載AIのスキル次第と言っても過言ではありません。
自分に合ったスマートスピーカーに出会うためには、実行させたいことを軸にして探すことが大切です。
いくつか例をみてみましょう。


●拡張サービスの活用
Alexaを搭載したAmazon Echoなどは“Skills”という拡張サービスによってきめ細やかなスキルを増やすことができます。
タクシーの配車やレシピの分量を確認したり、AIを「自分仕様」に育てたいユーザーにはぴったりのシステムと言えるでしょう。

●家電操作もAIにお任せ
AIによる家電操作も近年注目を集めています。もうすでにロボット掃除機ルンバが手元にあるなら、“スマートホーム”化にぐっと近づけることができるのでぜひチェックしてみてくださいね。
ルンバ以外にもオーブンのヘルシオなど、AlexaにもGoogleアシスタントにも対応した機器も増えてきています。

●スマートリモコンの導入もおすすめ
「家電まで買い替えるのはちょっと・・・」と抵抗があるのであれば、テレビやエアコンなど既存の赤外線対応家電とスマートスピーカーを繋ぐ“スマートリモコン”からスタートがおすすめです。
「低価格で便利さが手に入る」と人気が高まっています。

読み上げはスムーズにできる?音声認識や音質などの性能をチェック!

AIとの自然な会話を楽しめるスマートスピーカー。「ロボットと話している」という感覚を忘れてしまうくらい、違和感なく会話を進めることができる優れた機器がどんどん出てきています。

よりスムーズな会話を楽しむためには、音声認識の精度や読み上げが自然かどうかをチェックしておきたいですね。

また、音楽好きにおすすめなのが音質重視のスマートスピーカーです。良質な音楽をもっと身近に感じられると人気が高まってきています。

音声認識能力の高さならAlexaとGoogleアシスタント

スムーズな操作には音声認識の高いスペックが必要です。

アメリカの調査会社が実施した、各ブランドのスマートスピーカーの音声認識能力を比較したテストによると、単語の認識能力テストにおいてGoogleアシスタントはなんと100%という正解率をたたき出し、世間を驚かせました。またAmazon Alexaも97%を超える好成績をマークしています。

両スピーカーともに性能の優秀さが証明され、ますます人気が高まっています。どちらを選んでも間違いないでしょう。

GoogleとLINEの読み上げ機能は要チェック!

スマートスピーカーユーザーが特によく使うのが読み上げ機能。Googleアシスタントのニュース読み上げ機能は、情報提供元の選択ができるなど、ユーザーに合わせたカスタマイズができます。

また、LINEをよく使う人には、LINE Clovaの読み上げ機能がおすすめです。

やっぱりこだわりたいのは“音質”!

スピーカーとしての魅力はやはり音質の良さ。音響機器のエキスパートであるオンキョーやソニーから、素晴らしいスピーカーが展開されています。

卓越した音響技術とAIが共存するホームオーディオシステムを作ることができるので、こだわり派のお父さんにもおすすめです。

本格的なサウンドシステムを手軽に導入できることで多くのユーザーを満足させ、ファンを増やし続けています。

スマホとの接続で操作性アップ!

人気のスマートスピーカーは、スマホとBluetoothを直接接続して外部スピーカーとして使うのが最もポピュラーな使い方です。スマホにストックしてある音楽や配信サービスの曲を部屋で聴きたいという人のニーズを満たします。

それだけでなく、聴きたい音楽をスマホの画面上で選択できることも大きなメリット。場の静けさを大切にしたいときには音声操作よりも重宝します。スマホとの連携ができるかどうかも注目ポイントですよ。

バッテリー内蔵型は駆動時間が5時間以上のものがおすすめ

「Bluetooth接続=ポータブル可」と想像しがちですが、バッテリー内蔵型のスマ-トスピーカーは多くありません。持ち運べるものを選びたいのであれば、機種の選択肢は自ずと絞られてきます。

バッテリー単体での駆動時間は5時間は欲しいところ。BBQなどの際に屋外で利用するのにおすすめです。

ACアダプター式のスピーカーでも、海外では“後付け”バッテリーが続々と発売されています。今後日本での展開が期待される分野です。

防水&防滴性能で使い道が広がる!

キッチンやバスルームでの使用を想定するなら、防水&防滴は必須スペックです。しかし、水のリスクに対応するスマートスピーカーは多くはありません。

「アウトドアでも使える!」と高い防水性能で人気の製品は、JBLのLINKシリーズです。

防水性能の目安となる基準値“IPX”の0~8段階のうち、IPX7というハイスペックをマーク。
突然雨に降られる可能性がある屋外でも安心して使用できます。

話題のスマートスピーカー人気ランキングTOP10!

「個人」をターゲットにしてきたスマートフォンやタブレットに対し、スマートスピーカーは「家族単位での利用」を目的とすることで人気に火が付きました。

各ブランドによって連携サービスやプラットフォームは大きく異なるので、慎重に選ぶ必要があります。

単純に話題性や評判だけで選ぶのではなく、「我が家ではどのように活用できそうかな」とイメージと目的を明確にして選びましょう。

第10位 ALLURE(Harman Kardon)

「ALLURE」は老舗オーディオブランドHarman Kardon製のスマートスピーカー。一見スピーカーとは分からない、オブジェのような佇まいでインテリアに溶け込みます。

搭載のAI“Alexa”と対応機器との連動により、照明やカーテン、家電のスマートホーム化ができます。
デバイスとの互換性が比較的強固と言われており、今後スマートホーム化を目指していくのであればこちらの機器は検討すべきでしょう。

音楽やネットラジオとの連携に優れ、SpotifyやAmazon Musicの他にも多様な配信サービスを楽しめます。90mmのサブウーファーが奏でる重低音は音楽好きにおすすめです。

参考価格 24,200円程度

第9位 CLAZIO 607(Clazio)

「CLAZIO 607」は、タッチパネルと音声のどちらでも操作できる「タブレットとスマートスピーカーのいいとこ取り」な機能が特徴。これ以上はないと言われるほどの便利さが話題となった製品です。

膨大な種類のアプリに対応し、拡張性の高さに定評があります。音声操作はメジャーな2規格どちらにも対応可能で、自由度の高さは業界随一と言えるでしょう。

ただし、Alexaは英語のみの対応であるうえ、ユーザー制限があります。また、Googleアシスタントは各ブランドとの連携など、多少の制限や設定が必要なので注意してくださいね。

いろいろなアプリを楽しみたい人や、操作方法を使い分けたい人には自信を持っておすすめできますよ。

参考価格 15,000円程度

第8位 Echo Dot(Amazon)

「Dot」はAmazon「Echo」の小型モデルにあたります。サイズ・機能ともに最小限に抑えられた同機種は、手の届きやすい価格設定により「初めてのスマートスピーカー」によく選ばれています。

USB端子付きで持ち運びしやすく、家の中を移動しながら使うのに便利です。
また、同格機種であるGoogle Home Miniにはないオーディオ端子が備わっていることで、利便性がさらにアップしています。

Echoシリーズは複数台を連携させることができ、小型のDotは子ども部屋用として人気です。
たとえば、キッチンにいるママがメインのEchoを音声操作し、それぞれの子ども部屋に目覚まし代わりの音楽を流すこともできますよ。

参考価格 6,000円程度

第7位 Echo Plus(Amazon)

Echoシリーズはレスポンスの速さにも定評があり、テンポの良い応答を求める人にぴったりです。
多様な連携アプリに対応し、独自にスキルを増やしていけるなど、Googleにはない柔軟性の高さも人気の理由。
「自分仕様のロボット」を作り上げる喜びを感じさせてくれますよ。

2.5インチのウーファーを搭載したスピーカーは音質的にも申し分ありません。音楽を楽しみたいという目的のユーザーからも高い評価を得ています。

Amazonの主力サービスである電気書籍“Kindle”をよく使う人には、本の音声読み上げ機能も便利です。家事と並行しての「ながら勉強」に重宝しそうですね。

参考価格 18,000円程度

第6位 VC-PX30B(ONKYO)

国内屈指の音響機器ブランドONKYOが誇る、「VC-PX30B」の高音質サウンドは他製品を凌駕します。

通称「P3」と呼ばれるこのスピーカーに搭載されたAmazon Alexaは、対応機器のスマートホーム機能をサポートし、照明装置の音声操作ができます。
さらに驚きなのは、Google Home対応モデルも別製品で展開されていること。ユーザー自身がAIを選ぶことができ、間違いないセレクトとして人気を集めています。

また、搭載の“DTS Play-Fi機能”はネットワーク再生を可能にします。アプリ経由で複数のオーディオに音楽を送ることができるので、家のどこにいても好きな音楽を楽しめますよ。

参考価格 30,200円程度

第5位 JBL LINK20 WHTJP(JBL)

こちらはアメリカのオーディオブランド、ハーマン・インターナショナルが手がけるJBLのスマートスピーカー。
映画館や高級車にも採用されているほどのハイクラスな機器です。フルレンジスピーカーによるクリアな音質が素晴らしいと、口コミでも好評を得ています。

防水性能が高いうえ、最大10時間の動作を可能にするバッテリー内蔵で持ち歩きに便利!川辺のキャンプにも安心して持って行けますね。

「スマホで操作ができること」もおすすめのポイントです。搭載の“Chromecast built-in”をスマホのGoogle Play Musicと連携させるとリモコンツールとなり、楽曲を選びやすくなります。

参考価格 16,100円程度

第4位 Clova Friends BROWN(LINE Friends Japan)

LINEのもつすべての機能を活用できる“Clova”。中でもFriendsシリーズはおなじみのキャラクターの姿がそのままスピーカーになっており、子どもたちからも人気の高い製品です。

話しかけるだけでLINEメッセージの送受信や無料通話ができ、小さな子どもやシニアにも使いやすいと好評です。家族間のコミュニケーションに役立てられますよ。
別売りのクレードルを設置すると、テレビのリモコンとしても活用できます。

また、曜日を指定した繰り返し設定ができるので、目覚まし時計としても優秀!平日と週末で起床アラームを使い分けられます。
童話や昔話の読み上げというユニークな機能も面白いですね。

参考価格 8,600円程度

第3位 LF-S50G WC(SONY)

こちらはSONY独自の高音質設計が盛り込まれたスマートスピーカー「LF-S50G」です。
上下2方向に分けて設置したスピーカーとサブウーファーによって、室内の全方位に広がる立体的な音質を実現させています。

このスピーカーには、他にはない魅力に“ジェスチャー操作機能”があります。赤ちゃんのお昼寝中など、声を出せない状況でも機器に触れずに操作できますよ。

搭載のGoogleアシスタントは、個人の音声を聞き分けスケジュールなどの個人情報を守り、強固なセキュリティを維持します。

Bluetooth対応で、スマートフォンなどと連携させればワイヤレススピーカーにもなるため、音楽好きに特におすすめです。

参考価格 24,800円程度

第2位 Google Home Mini(Google)

「Google Home Mini」はGoogle Homeの小型モデルとして、2017年より日本でも販売されています。
Homeとの違いは価格やサイズ、スピーカー性能のみで主な機能はほぼ同じですが、電力供給の方法に違いがあります。
Micro USB式のHome Miniは持ち運びができるので、活躍の場が広がります。

活用方法は、メインをHomeにし、Home Miniを別室のサブとして連携するのがおすすめ。
キッチンから子ども部屋の照明をつけたり消したりするなどの遠隔操作ができ、忙しい家事や子育ての助けになります。

音声認識能力はAlexaに勝るという声も多く、子どもがいる家庭ではGoogleアシスタントが人気です。

参考価格 4,600円程度

第1位 Google Home(Google)

日本でのシェアNo.1を占めるGoogle Homeは、最初の1台としても長く愛用したいメイン機器としてもおすすめのスマートスピーカー。その理由は「できることがとにかく多い」という点に尽きるでしょう。

小型版のMiniと比べ音質が良いことでも人気があります。6人まで声の聞き分けができる機能はAlexaにはないGoogle独自のスペックで、家族間のシェアに便利です。

また、Chromecastなどのオプションユニットや対応製品と連携させることで、スマートホーム化を実現できます。
たとえば、話しかけるだけで照明の操作ができるPhilips Hueなどのスマートライトが使えますよ。

参考価格 15,200円程度

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おわりに

人気のスマートスピーカーは、家族みんなにとって魅力あふれるアイテムです。いち早く使いこなすことで職場や学校での話題にもなり、自慢できるかもしれませんよ。
AIと共存する新しい生活スタイルにぜひ取り入れてみませんか?

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