人気のキッチンバサミおすすめブランドランキングTOP10!【2018年最新特集】

人気のキッチンバサミおすすめブランドランキングTOP10!【2018年最新特集】

ちょっとした食材カットや切り分けに大活躍するキッチンバサミ。ひとつあると、調理がはかどる便利グッズです。今回は、編集部がwebアンケート調査などを元に厳選したアイテムをランキング形式で10位からご紹介します。失敗しないための選び方もご説明しますので、あわせて参考にしてくださいね。

面倒な素材カットもキッチンバサミで簡単!

ちょっとした野菜のカットなどにわざわざ包丁を出したくないときは、すぐに使えるキッチンバサミがあると重宝します。
まな板いらずで後始末が簡単なので、忙しいときにも手間が省けて助かりますね。

また、包丁では切りにくい硬い食材をカットする際にも便利です。カニや硬い肉の下ごしらえは面倒ですが、キッチンバサミを使うとわずかな労力で終わります。

さらに、離乳食作りにも活用できるので、小さいお子さんがいる人にもおすすめ。
いろいろなシーンで役立つキッチンバサミは、ひとつは持っておきたい人気のアイテムです。

便利なキッチンバサミの選び方

使いやすいキッチンバサミは形をチェック!

キッチンバサミの使いやすさは、刃の長さや形状によって異なります。包丁にも肉用・魚用があるように、使い勝手を追求するなら、使用するシーンに合うものを選びましょう。
まず、ポイントとなるキッチンバサミの選び方を確認してください。

刃の長さは使うシーンに合わせて

キッチンバサミの刃は長い方がいいのか、短い方がいいのかと迷う人もいるでしょう。そんなときは、キッチンバサミをどんなシーンで使いたいのかを考えてみましょう。

刃の短いタイプ
キャラ弁を作ったり、野菜を小さく切り分けたりするのにおすすめです。

刃の長いタイプ
肉や魚を豪快に切りたいときに便利です。また、カニを切るときには、専用のカニばさみを使うと楽に作業できます。


日常的に使うなら、タイプの異なるキッチンバサミを持っておくと重宝します。

刃の形状はギザギザ?ストレート?

キッチンバサミの刃には、刃先がカーブしてギザギザしているものとストレートのものがあります。

ストレートタイプ
刃から食材がすべってしまうことがありますが、お手入れのしやすさに優れています。洗いやすさや衛生面が気になる人にはストレート刃がおすすめです。

ギザギザタイプ
素材に脂分があってもしっかり挟むことができ、肉や魚などを切るのにぴったり。硬いものもしっかり切れて、いろいろな食材に幅広く使えるため人気があります。
使ったあとは念入りにお手入れをしましょう。

お手入れのしやすさ・切れ味は刃の材質に注目

キッチンバサミの材質にはセラミックとステンレスがあります。材質の違いがどこに出るかといえば、「お手入れのしやすさ」と「切れ味」です。

どちらの素材もそれぞれメリット・デメリットがあるので、理解したうえで選びましょう。

切れ味抜群のステンレス製

包丁なら切れ味が落ちたら「研ぐ」という方法がありますが、キッチンバサミは使えなくなったら新しい物と交換するのが一般的です。
切れ味の鋭さをキープし、長く使いたいならステンレス製をおすすめします。

ステンレス製は材質が固いので切れ味が良く、硬い食材でも力を入れずに切ることができます。
食洗機で洗えるうえ、衛生面が気になるときは煮沸消毒もできるので、日常使いにぴったりです。

ただし、保管の仕方が悪いと錆びついてしまうので注意しましょう。

軽量で使いやすいセラミック

「重たいキッチンバサミでは手が疲れて使いにくい」という人にはセラミック製が人気です。ステンレス製に比べると軽く、長時間の作業にぴったりです。

使い続けても切れ味が変わらず、錆びないので食材の切り口が汚れることもありません。小さなものを細かく切りたい人や金属のにおいを好まない人には、セラミックをおすすめします。

ただし軽量なぶん、硬い食材を切るのには適していません。落とすと壊れることもあり、取り扱いには注意が必要です。

お手入れが簡単にできるものが〇

キッチンバサミを選ぶ際には、メンテナンスのしやすさも考慮しましょう。

衛生面が気になるという人には、分解して洗えるセパレートタイプが人気です。
刃が外せるものは、一番汚れがたまりやすい「刃が重なった部分」をお手入れできるので、食材カスのニオイや汚れをため込むことがありません。
また、食材カスをきちんと洗い落とすことができれば、サビの心配も少なくなります。

手で洗うのが面倒な人には、食洗機での洗浄もできるキッチンバサミがおすすめです。

使い勝手の良いキッチンバサミが欲しいなら持ち手部分も重要

せっかくキッチンバサミを購入しても、使いにくければ意味がありません。キッチンバサミを選ぶときは持ち手にも注意してください。

材質や握り心地、重さなどをポイントごとにチェックして、しっくりくるものを選ぶようにしましょう。

オールステンレスは万能選手

キッチンバサミの中でもオールマイティに使え、人気が高いのがオールステンレスタイプ。ステンレスは何でも切れる鋭い切れ味に加え、丸洗いもできて使い勝手が抜群です。

サビさえ気をつければ、耐久性が高く劣化もしにくいのが嬉しいですね。ただし、素材自体の重みがあるので、長時間使用する場合は手が疲れてしまうことがあります。

手を傷めないよう、グリップ部分を柔らかく加工してあるものがおすすめです。また、ステンレスの重みが気になる人は、衝撃を吸収してくれる刃を持つもの選びましょう。

重さや握り心地で持ちやすさをチェック!

キッチンバサミを握るときは、4本または5本の指をグリップに入れることが多いです。このとき、指がきちんと収まらないものや、入っても指に力が入れられないものは避けてください。

グリップ部分の穴は適度な大きさで、指を入れても少し余裕がある、握り心地の良いものがおすすめです。

また、重さも重要なポイントで、長時間使う場合は重すぎても軽すぎても使いにくく感じます。
グリップを握ってみて、手への負担がどのくらいか試してみましょう。

多機能キッチンバサミなら活躍するシーンがたくさん!

キッチンバサミには、切る以外にも活躍するものがたくさんあります。

刃のくぼんだ根本部分が栓抜きとして使えたり、持ち手部分でペットボトルのふたを開けられるものはよく見かけますね。
このほかに、缶切りや魚のうろこ取りが付いているものもあります。

キッチンに小物をごちゃごちゃ置きたくない人には、このような多機能キッチンバサミがおすすめです。
余計な物を置かなくて済む分、キッチンまわりをすっきりさせることができます。

衛生面・安全面が気になるときはケース付きがおすすめ

キッチンバサミを選ぶときに、衛生面や安全面が気になることもあります。そんなときには、ケース付きのキッチンバサミを選びましょう。

ケース付きなら使わないときに汚れやホコリを防ぐことができるうえ、誤って触ってけがをする心配も少なくなります。

特に小さなお子さんがいる人は、刃物の取り扱いには神経をとがらせているでしょう。もしものことが起こらないよう、切れ味の良いキッチンバサミほどケースに入れて収納することをおすすめします。

キッチンバサミおすすめブランドランキングTOP10!

ここからは、人気のキッチンバサミをランキング形式で一挙にご紹介します。編集部であらゆる角度から検証し、その特徴をまとめました。

実際にどう使いたいのかをイメージしてみてください。きっと自分にぴったりのマイ・ベスト・キッチンバサミをセレクトできます。
個性的で魅力的な名品が揃っているので、キッチンで過ごす時間がよりウキウキと楽しいものになるでしょう。

第10位 みまつ キッチン鋏 リムーブ(金鹿工具製作所)

キッチンバサミに「切る」以外の機能を持たせた人気の商品。限られたキッチンスペースに道具を厳選して置きたい人には、こちらの多機能なキッチンバサミがおすすめです。

ハンドル部分を使ってビン類の蓋を開けたり、栓を抜いたりすることもできます。小さいお子さんがいるご家庭の場合、離乳食のカットなどにも使えます。
1本あれば、いろいろなシチュエーションで使うことができてとても便利です。

肉や魚を切った後は、衛生管理の面からしっかり消毒したい人もたくさんいます。その点こちらは、オール金属製であるうえに分解して洗浄できるので安心です。

材質:刃部/ステンレス鋼(SUS420J2)、本体/亜鉛ダイカスト・クロムメッキ
サイズ:全長205mm
重量:152g
分解:〇
機能:キャップオープナー・栓抜き・缶オープナー

参考価格 1,300円程度

第9位 キッチンバサミ シンプルベーシック C-8901(パール金属)

日頃から、時短のために食器洗い乾燥機を使っている人におすすめのアイテムです。
こちらのキッチンバサミは食洗機対応で、他の食器類とまとめてスイッチひとつで洗浄できるので、多くの人に支持されています。

ハンドル部分はソフトな仕上がりで、とても持ちやすいと評判です。海苔や昆布をまとめて細く刻みたいときなど、長時間使っても疲れません。

それに加え、キャップオープナーとしても使える汎用性の高さも人気の理由。
さらに、ふたつに分解して洗浄できるので、衛生管理上とても便利です。本体を分解すれば、食洗機のなかでもスペースをとらずに済みます。

材質:金属部/ステンレス鋼、ハンドル/ポリプロピレン(耐熱温度110度)、ソフトハンドル/エラストマー(耐熱温度110度)、キャップ/ABS樹脂(耐熱温度90度)
サイズ:(約)幅85×全長210×高さ12mm
重量:(約)80g
分解:〇
機能:キャップオープナー

参考価格 800円程度

第8位 セラミック キッチンはさみ(京セラ)

キッチンバサミに限らず、道具は軽いほうが扱いやすいと考えている人には、こちらの商品がおすすめです。66gと軽量なので、長時間使いたいときにも重宝します。

軽さは高い操作性を生み、細かい動きも軽快にこなせます。キッチンバサミでデコレーションのような細かい作業をしたい人にはとくに嬉しいポイントです。
お子さんのお弁当に入れる食材のカッティングもスムーズにできます。

ファインセラミックス刃を採用しているため、鉄製のハサミのように錆びる心配もありません。切れ味がいつまでも変わらないのも人気の理由です。

材質:本体/ABS樹脂(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)、刃/ファインセラミックス
サイズ:幅85×全長175×高さ18mm
重量:66g
分解:×
機能:-

参考価格 2,600円程度

第7位 キッチンハサミ 7.6363(ビクトリノックス)

1884年にスイスで誕生した、ヨーロッパを代表する老舗刃物ブランド・ビクトリノックスのキッチンバサミです。
切れ味と使いやすさが魅力で、たくさんのシェフに愛用されています。

鋭い切れ味を支えるのは、「ミクロウェーブ加工」と呼ばれるギザギザの形状の刃。ステンレススチール製で刃こぼれしにくく、硬いものもスパッと切ることができます。

ハンドル部分はブラックとレッドの2色展開で、他のキッチン雑貨の雰囲気に合わせて選べます。滑らかな動きで細かいカッティングも、肉や魚の大胆なカットも軽やかにできる人気の逸品です。

材質:刃部/ステンレススチール、ハンドル部/ポリアミド樹脂
サイズ:幅73×全長200×高さ14mm
重量:93g
分解:×
機能:キャップオープナー

参考価格 2,200円程度

第6位 キッチンハサミ フィットカットカーブ(プラス)

手が小さい人の場合、大きくて重いキッチン道具はたとえ便利なものでも扱いにくいのが本音です。反対に、小型で軽いものはとても便利に使えます。

こちらの商品は、キッチンバサミだけで調理を済ませたいという人にとくにおすすめです。
柔らかく滑りやすいものも、しっかり挟んでスムーズにカットできます。そして、硬いものも力を入れずに切ることができるので、あらゆるシーンで重宝します。

切れ味の秘密は、チタニウムコーティングと呼ばれる特殊加工。さびにくく、耐久性が高いことで知られています。
何度使ってもキープされる鋭い切れ味が評判です。

材質:グリップ/PP、刃・カシメピン/ハイカーボンステンレス鋼、がたつき防止リング/POM
サイズ:幅74×全長174×高さ15mm
重量:67g
分解:×
機能:-

参考価格 1,000円程度

第5位 浜内千波 料理のプロが考えたキッチンバサミ(サンクラフト)

人気料理研究家の浜内千波さんがプロデュースしたキッチンバサミです。彼女のファンはもちろん、料理をスマートに楽しみたいという人からも人気を集めています。

とくに注目すべきは、EVA樹脂を素材にしたハンドル部分です。この樹脂はしなやかでとても柔らかく、手に絶妙にフィットするのが特徴。
力を入れずにスムーズにいろいろな材料をカットすることができてとても便利です。

ハンドル部分と刃は一直線ではなく、裁ちバサミのように微妙に角度がついています。使いやすさを追究したデザインで、手に自然と馴染みやすいと好評です。

材質:刃/刃物用ステンレス鋼(SIS420J2)(硬度/HRC53度)、ワッシャー/真鍮にニッケルメッキ、ハンドル/エバフレックス(EVA樹脂)
サイズ:幅75×全長195×高さ12mm
重量:71g
分解:〇
機能:-

参考価格 3,000円程度

第4位 エーデルワイス料理鋏(木屋)

1792年に創業した、日本を代表する刃物ブランド・木屋のオリジナルキッチンバサミです。
200年以上もの長い間、職人たちによって受け継がれてきた技術を集約したキッチンバサミは、使い勝手の良さで多くの人を魅了します。

ハンドル部分は、日本人の手や指のサイズに合わせてデザインされています。4本の指をしっかりハンドルに入れて握ることができるので、安定感と力の伝わり具合が抜群です。

ハンドル部分がキャップオープナーになっていて、ビン類の蓋を開けられるのも嬉しいポイントです。
さらに、銀杏の殻むきにも使えるなど、いろいろなシーンで活躍するので料理好きな人にとくにおすすめします。

材質:刃/エーデルワイス ステンレス刃物鋼(オーストリア製)、ハンドル材/ABS樹脂
サイズ:全長210mm
重量:126g
分解:×
機能:キャップオープナー・栓抜き・缶オープナー

参考価格 6,000円程度

第3位 キッチンスパッター KS-203(鳥部製作所)

こちらは美しくスタイリッシュなキッチンバサミを求めている人におすすめです。無駄のないシャープなラインはすっきりとした印象を与えます。

見た目だけではなく、切れ味もシャープなのが特徴です。その秘密は、ハイカーボンステンレスを使用していることと、古くから刃物の町として知られる新潟県三条市で培われた高い技術にあります。

ふたつに分解して洗浄できるので、とても衛生的に使えます。業務用の食器洗い乾燥機にも、アルコールやオゾンなどいろいろな消毒方法にも対応している名品です。
ハンドル部分もすべて金属製なので、剥げた塗料が調理中の食材に混じる心配もありません。

材質:刃部本体/ステンレス刃物鋼、柄部丸棒/SUS303ステンレス、鋲/真鍮
サイズ:全長203mm
重量:120g
分解:〇
機能:-

参考価格 4,000円程度

第2位 ケルン 料理ばさみ(ツヴィリングJ.A.ヘンケルス)

ツヴィリング J.A.ヘンケルスは、1731年に創業したドイツの老舗刃物ブランドで、伝統と格式、そして確かな品質とで世界中にファンがいます。
すでにこちらのブランドのアイテムを持っているなら、揃えて購入するのもいいですね。

刃は特殊ステンレス鋼でできていてさびにくく、硬いものもスッと切れるのが特徴です。ABS樹脂製のハンドル部分には、抗菌加工が施されているので衛生的に使えます。

食材以外のものを小気味よく切れるのもおすすめのポイントです。牛乳パックのような厚いパッケージも楽に切れるので、リサイクルのために容器を開くのも楽しくなるでしょう。

材質:刃/ステンレス鋼、ハンドル/ABS樹脂
サイズ:幅83×全長206×高さ13mm
重量:(約)105g
分解:×
機能:キャップオープナー・殻割り

参考価格 1,300円程度

第1位 SELECT100 キッチンばさみ(貝印)

こちらのキッチンバサミの刃の厚みは3mmで、扱いやすさと切れ味の両方を兼ね備えるように計算されています。
肉や魚はもちろん、食品の入ったビニール袋のような柔らかいものも、スパッと気持ちよく切れます。

表と裏とで刃の太さが違う点にも注目が集まっています。表は細刃、裏は太刃で仕上げられているので、カニ脚のような筒状のものに刃を差し入れて使う際にも便利です。

人間生活工学に基づいて設計された大きめのハンドルは、男性の大きな手にもフィットします。
また、分解して洗浄できるので、使った後のお手入れも簡単です。

材質:ステンレス
サイズ:幅90×全長213×高さ15mm
重量:122g
分解:〇
機能:-

参考価格 1,800円程度

キッチンバサミの活用術

ここでは、キッチンバサミの具体的な使い方について説明します。
キッチンバサミは工夫次第でいろいろなシーンで活躍するアイテムです。とくに小さいお子さんの食事のときや、魚をさばく際にも便利に使えます。

それぞれヒントになるような具体的なアイデアをご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

離乳食作りも、キッチンバサミでスピーディーに!

包丁以上に小回りが利くキッチンバサミは、細かい作業がしやすいのが特徴です。食卓で、お子さんの口のサイズに合わせて離乳食を細かく切るときにも実力を発揮します。

目の前でママやパパが切ってくれたら、お子さんも食事に興味を持つでしょう。好奇心を刺激することで離乳食がスムーズに進めば、家族の笑顔が増えそうですね。

さらに、仕上げのカットを食卓で済ませることで、時短効果も期待できます。大人の分と一緒に調理して取り分けるだけなので、洗い物の手間も減って良いこと尽くめです。

魚をさばくのもキッチンバサミで!

魚をさばくのが苦手な人にも、キッチンバサミはおすすめのアイテムです。魚用と明記されていなくても、いずれも魚をさばくのに使えます。

とくに小さい魚は、頭を落とす、腹をひらくといった作業をキッチンバサミで行えます。
2枚や3枚におろす際に、中骨に沿って包丁を横に滑らせるのは難しくても、キッチンバサミを骨に沿って動かすだけなら簡単ですね。

調理に興味を持ち始めた小さいお子さんの初めての体験にも、キッチンバサミは大活躍。魚をさばくことができれば、お子さんにとって大きな自信になります。

長く愛用するために、お手入れもお忘れなく!

キッチンバサミを長く使うためには、使った後のお手入れが重要です。スポンジで手洗いするのか、食器洗い乾燥機が使えるのかなど、洗い方を説明書などで事前に確認しましょう。

分解できるタイプは、洗浄するたびにバラバラにしてしっかり汚れを落とすことをおすすめします。

長く使っていると、お手入れをしていても切れ味が落ちてしまうこともあります。
そのようなときは研ぎ直すと良いですが、研ぎ方も商品によって異なるのでしっかりチェックしてください。

おわりに

キッチンバサミは、ハンドルの大きさや刃の材質、形状で使い心地が大きく異なります。
どのようなシチュエーションで使うのかを具体的にイメージして、自分にぴったりの商品を選びましょう。
調理がもっと楽しくなるような、素敵なキッチンバサミを選んでくださいね。

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